手作りの和ろうそく・純木蝋や線香・焼香の専門店 小大黒屋 永平寺御用達の老舗です

和ろうそくの製造販売の小大黒屋

FAX注文用紙はこちら

和ろうそく製造日本の伝統慶応元年創業 日本の灯りを造り続ける老舗
和ろうそく・お線香のギフト
使用するシーンにあわせて
お供えに画像

喪中はがきのお供えや、法事などにもお使いください

お祝いに画像

奉納やお祝いなどにお使いください

お仏壇に画像

毎日使うお仏壇用のろうそくはこちらから

法要に画像

法要など大きいサイズのろうそくはこちらから

おつかいものに画像

もらって喜ばれる和のプレゼント

すべての商品一覧
おすすめ商品
絵ならべろうそく並べてみると、四季折々の風景が浮かびあがる絵ろうそくができました。
アロマ和ろうそくほのか2013年グッドデザイン賞受賞アロマ和ろうそく灯之香(ほのか)が2013年度グッドデザイン賞を受賞しました。
おとうみょう 新しい和蝋燭の癒しの灯り
花ろうそくとお線香のセット限定商品 オリジナル長寸線香
花ろうそくと燭台セット 季節の花が描かれた和ろうそくと燭台のセット
アロマ和ろうそく 和ろうそくの新世界・アロマ和ろうそく
新着情報
和ろうそくのご注文はお電話・FAXでも受け付けております
小大黒屋の紹介 創業から百余年、 現在の6代目に至るまで、木ろう製和ろうそくと薫香の製造販売を手懸けてまいりました。 福井市呉服町通りの現在の地にて創業当時から脈々と受け継がれた技術と伝統は、 多くの方々よりご支持をいただき、おかげさまで曹洞宗大本山永平寺様をはじめ、 各宗派の御用達を務めさせていただいております。 正しい火のつけ方 大きい和ろうそくの安全な火のつけ方です。芯全体に火が回るまでに約5分程かかります。そして芯の周りから少しづつ蝋が溶け液状となり表面張力によって蝋だまりができながら燃焼を続けます。芯が空洞になっていて空気が流動しているので時々火がポンポンと弾むように揺れたり火が上にのびたりするのが和ろうそくの特徴です。
芯切り鋏の使い方 大きい和ろうそくは、燃え進むと芯が炭化し中央に残り、火が大きくなります。使用環境により残らない場合もありますが残った場合は、芯切りという作業をします。芯切り鋏で芯を約3cm程残して切ります。そうする事により一定の火の大きさを調整してあげます。 ろうそく消しの使い方 仏事での蝋燭の消し方というと手やうちわで扇いだりして消すことが多く見受けられますが風によって溶けた蝋燭は飛び散ってしまう場合などあるためろうそく消しを使用して消火することをおススメします。